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プラセンタ治療・注射

プラセンタ(胎盤製剤)療法について

プラセンタ療法とは、医療用ヒト胎盤製剤の注射、点滴、錠剤を体内に入れての内服など、 プラセンタの様々な効果を期待する治療法です。 更年期障害や肝機能障害、疲れ、肩こり、腰痛、アトピー性皮膚炎、しみ、くすみ、にきび、そばかす、肌あれなど、 多岐にわたる効果が得られることがわかっています。 プラセンタ療法は、患者様のご希望と同意に基づき行います。現在、社会的にもその有用性が評価されています。

プラセンタとは

プラセンタとは、英語で「胎盤」という意味です。 胎盤は、お母さんのお腹の中にいる胎児の発育のためには必要不可欠な組織で、 胎児への栄養補給のためにたくさんの栄養素がこの組織に集中し、貯えられます。 人間以外の哺乳動物は、出産直後に自分の胎盤を食べてしまいますが、 これは栄養豊富な胎盤を食べることで、速やかに体力を回復するのに役だっている、という有力な説があります。 この胎盤の有効成分を抽出し、化粧品や健康食品、医薬品に使用されています。

プラセンタ療法の効果

不老不死の秘薬として秦の始皇帝が愛飲したと言われるプラセンタ。 プラセンタの薬としての効果は驚くほど多く、ほとんどの症状に対応できます。

18の効果

効果があるとされる疾患

料金

プラセンタ注射 1アンプル   850円
  2アンプル 1,000円

※ 当院では株式会社日本生物製剤の「ラエンネック」を使用しております。 ご不明な点がございましたら 医事課 受付 までお問い合わせください。
深瀬医院  TEL:0138−41−1221